【早春の作業内容】
・病害虫防止のために石灰硫黄合剤散布を実施しています。
・受粉を良くするために、開花期にミツバチを導入しています。
・果実の肥大をはかるために玉肥散布をしています。
・病虫害の防除作業をしています。
・草刈りをして刈った草をそのまま有機物として利用しています。
【梅の花満開の様子】
梅の開花後の気温の変化でその年の収穫量が左右されてしまいます。
【ミツバチの箱】
受粉を促します。
【小さな果実をつけた様子】
花が散った後に小さな梅の果実が実りはじめます。